(物流経営士 (社)全日本トラック協会 認定番号 第 537号、1047号、1245号 )

物流は時代と共に変化し、現在、多頻度小口配送の時代では、多種多様なお客様のニーズにお答え出来るよう、より高度な物流システムが要求されております。最近お客様から荷物の減少、トラックに対する積載率の定価の相談をお受けします。弊社としましてもニーズに対応するべく多種多様な方法のご提案をさせて頂きます。私達はお客様とのコミュニケーションを大切にし、商品の受注から納品完了までの情報管理を行い、快適・安心・丁寧・スムーズな輸送はもちろんの事、常に顧客産業界に対するニーズの変化を先取りして、ユーザーニーズに合わせた流通・物流方法を提言し、トータルでの流通・物流コストの低減を目的としております。弊社の提案と致しましては、サードパーティーロジスティク(3PL)を提案と致します。輸送手段が大きく変化すると共に、物流の管理手法も進化しております。特に大量生産型から在庫低滅の多品種少量生産型へと変化し、産業構造が物流と情報が一体化された時代を迎えようとしています。情報と物流の連帯が求められる中、 I T 戦略にも対応したシステムを開発し、受注から納品完了までの物流全体(ロジスティクス)に向けてアドバイスいたします。コンサルティング業務から、お客様が抱えるビジネス課題を、物流の面から支援できる、ニーズに合ったシステムを開発します。弊社は共同配送を目指し取り組み、皆様のコストを少しでも削減出来る様に勤めていく所存であり、どんな些細な事でもご相談下さい。最善の解決方法を提案させて頂きます。
物流の現場にはさまざまな情報があります。この情報を統合して、受注から納品完了までの情報管理を行い、在庫・商品受発注・顧客等の商品管理・分析を行います。 弊社では保管業務を総合物流のキーポイントと位置付け、一般倉庫・チルド倉庫に於いては、一時保管はもとよりデリバリーと着実に連結された機能的なストックポイントとして、大切な商品を安心設備で保管します。また、徹底した在庫の管理から無駄な在庫をなくし、物流の効率化・配送の合理化で経費削減を目的とした共同配送センターとしても活用していただいております。物流合理化でネックとされてきた、仕分け・荷造り・包装及び梱包などの非常に気を使う面倒で大切な作業を、物流の実態を熟知した専門スタッフが、効率よく商品の安全確保を第一に考え、業務にあたります。